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40代・50代からの一人旅|スリランカで見えてくる「自分らしい自由なわたし」

更新日:2月8日

ビーチに停泊したセーリングボートと青空
スリランカは海に囲まれた北海道ほどの大きさの南国リゾート

スリランカで出会う、年齢に縛られない生き方。

世界の女性たちが「マダム」と呼ばれる理由。


スリランカでは、洗練された女性に対して、敬意を込めて 「マダム」 と呼びます。


それは単なる年齢や肩書きではなく、

年齢を重ねながらも自分の軸を持ち、自由に人生を楽しんでいる女性への呼び名。


アーユルヴェーダリゾートには、そんな世界のマダムたちが自然と集まっているように感じます。


なぜ、彼女たちは何度もスリランカに戻ってくるのか


「これでもう4回目のスリランカでのリトリートなの」

「毎年同じ時期に来て、今の自分の状態を確認しているの」


滞在中、そんな言葉を耳にすることは珍しくありません。


彼女たちは、

調子が悪くなってから慌てて整えるのではなく、

“自分のバランスを保つための時間”としてアーユルヴェーダを選んでいるのです。


それは治療でも、逃避でもなく、

人生を心地よく続けていくための“メンテナンス”。



日本の女性が「マダム」になる瞬間


日本では、年齢を重ねることに、どこかブレーキがかかりがちです。


「もう若くないから」

「今さら一人で海外なんて」

「家族や仕事があるから」


でもスリランカでは、年齢は“経験”として扱われます。


誰かの妻でも、母でも、役職でもない。

ただ 「あなた自身」 として迎えられる時間。


その空気に触れた瞬間、

多くの日本人女性が、ふっと背筋を伸ばします。


「ああ、私はこのままでいいんだ」

そんな感覚を、自然と取り戻していくのです。



ひとり旅でも、ひとりにしない場所


もちろん、深刻な不調や人生の転機を抱えて、

リゾートを訪れる方もいます。


それでも共通しているのは、

スリランカが持つ 豊かな自然、深い智慧、そして人の温かさ が、

ひとり旅の女性を、やさしく「マダム」と迎えてくれること。


孤独ではなく、静けさ。

不安ではなく、余白。


心と体をその流れに委ねることで、

あなたもきっと、

世界の誰にも引けをとらない「日本のマダム」として

自分を再発見できるはずです。



こんな方に、この旅はおすすめです


年齢とともに、生き方を見直したくなってきた


一人の時間を、前向きに楽しめるようになりたい


更年期や体調の変化と、きちんと向き合いたい


日常から少し離れて、自分を整える時間がほしい


「私の人生、これからどう生きる?」と感じている


ひとつでも当てはまったら、

スリランカはきっと、あなたに優しい場所になります。


初めてのスリランカでも、安心して旅立つために


初めてのスリランカ渡航や、ひとり旅に不安がある方には、

日本窓口が渡航前から丁寧にサポートいたします。


小さな疑問や不安でも構いません。

どうぞお気軽にご相談ください。


年齢に縛られず、

心と体を整えながら、自分らしい自由を取り戻す旅へ。


スリランカで、

あなた自身の「マダム」としての時間を始めてみませんか。



空港から車で10分の森のようなラグジュアリー アーユルヴェーダリゾート。 日本語サポート窓口が、あなたのリトリートをお手伝いします。

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